2人前 毛ガニ通販・お取り寄せ
「甲羅酒で乾杯。二人でつつく至福の味噌。」毛ガニ2人前は、中サイズを2尾、あるいは大サイズをシェアするのがおすすめ。濃厚なカニ味噌を絡めた身を互いにすすめ合いながら、ゆっくりと日本酒を味わう。そんな大人の食卓に最適です。
人気ランキング
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通年毛ガニ (特大・1.5-2.5人前)通常価格 ¥38,000通常価格単価 あたり
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通年毛ガニ (大・1.5-2人前)通常価格 ¥34,000通常価格単価 あたり
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通年毛ガニ (中・1-2人前)通常価格 ¥29,000通常価格単価 あたり
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2人前毛ガニの選び方
カニ2人前の目安
毛ガニサイズガイド
800g:1.5~2.0人前
700g:1.0~2.0人前
600g:1.0~1.5人前
※目安です。種類や身入り・状態、召し上がる方の食事量によって変動いたします。 ご不安でしたらお気軽にLINEチャットよりご質問ください
おすすめレシピ

弾力のある身を
最もシンプルな食べ方で

コクのある旨味と甘み
まずはすだちと酢だけで

味噌の濃厚さを
日本酒とともに味わって

お米とカニ身
老若男女に愛される
優しい味わい

贅沢な香り広がる
〆のカニ汁も忘れずに
仕入れ・目利き
プロによる手厚いサポート
お客様の声(抜粋)
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徳島 様【活〆ボイル】毛ガニ (特大・1.5-… ★★★★★
大きさ、質、鮮度全て良かったです また買います
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匿名 様毛ガニ (特大・1.5-2.5人前) ★★★★★
身もずっしりあり、蟹味噌もたっぷり。せいろで蒸してみるとふっくらした身がとても美味しかったです。大満足でした!
購入統計データ
毛ガニの旬
実店舗での購入
鳥取港かねまさ浜下商店
よくある質問
毛ガニの「若ガニ」と「堅ガニ」の違いは?
毛ガニには、「若ガニ」と「堅ガニ」の2つの種類があります。若ガニは脱皮直後のカニ、堅ガニは脱皮直前のカニです。 若ガニは、値段が安いですが、身がやせて味噌も水っぽくなっています。しかし、「身が柔らかくて美味しい」とあえて若ガニを選ぶ方もいます。一方、堅ガニは脱皮のために栄養を身にたっぷり蓄えているため、ずっしりして味噌もコクが増しているのが特徴です。 堅カニは、高級品として扱われており、贈答用の毛ガニも堅カニが選ばれています。ぎっしり詰まった身やカニミソを楽しみたい場合は「堅カニ」を、気軽にカニのおいしさを楽しみたい場合「若カニ」を選ぶと良いでしょう。
毛ガニの旬は?
毛ガニは一年を通して漁獲されていますが、旬の時期は産地によって異なります。主要な産地ごとの旬は以下の通りです。北海道:十勝・釧路・網走・日高・釧路:10月~3月、北海道:網走・日高・紋別・斜里:4月~6月、岩手県・宮城県:2月〜4月、石川県:7月・8月
カニは女性でも捌けますか?力が強くないので不安です。
初めての方だと労力を要するかもしれません。ただ、当店では初めてカニを捌く方でも簡単にできるカニの捌き方を動画でご紹介しておりますのでご安心ください。
ボイル有り(茹でガニ)とボイル無し(活きガニ)とではどちらがおすすめですか?
お召し上がり方によってお選びいただくのが良いと思います。お刺身など生で食べたい場合は「活きガニ」がおすすめです。焼きガニやカニしゃぶ、カニ鍋など加熱調理をされる場合も「活きガニ」がおすすめです。ボイルガニは加熱調理しすぎると身が硬くなり、カニ本来の旨味も逃げてしまいます。蒸しガニだけをとにかく食べたい場合や、なるべく調理をしたくない場合は、調理・味付け不要の「ボイルガニ」がおすすめです。
毛ガニとズワイガニの違いは?
毛ガニはズワイガニと異なり、全身に短い毛が生え、足が短く、体全体がずんぐりとしています。どちらのカニもカニ味噌があることが特徴ですが、毛ガニはより濃厚でコクがある傾向があります。また、国内のズワイガニの旬はその多くが冬ですが、毛ガニは一年中漁獲されています。
毛ガニとタラバガニの違いは?
毛ガニをタラバガニと比較した違いとして、見た目としては「サイズが小さい&短い毛が生えている」、味や部位として「より旨味や甘みが強い&カニ味噌」が大きな違いです。種類としても毛ガニはクリガニ科、タラバガニはヤドカリ下目タラバガニ科なので、生物学的にも大きく異なります。



